チャットレディ

月50万円稼いでいたTさんの告白

私が良いお客さんだと思う方は…

チャットレディ
私がチャットレディをしていた時に良いお客だなって思った方をご紹介します。
やはり良いお客さんとは、週に1度は必ず来てくれるお客さんですね。

ライブチャットに登録している方は何度もサイトに足を運んでいる方です。
その中でも、いつも盛り上がっている女の子、待機してる女の子、2ショットばかりしている女の子。などと顔を覚えられていきます。

1番良いのはいつもチャット中になっている女の子だと思います。
待機画面を見たことない女の子はどんな子なのか気になり待機中になった瞬間にINする方が多いと思います。
なのでいかに待機している時間を短くするかによって人気者になっていくと思います。

固定のお客さんがつくと自然と待機時間も短くなるのでいつかこの子とチャットをしたいと他のお客さんにも思わせることができるのでどんなにつまらないお客さんでも何度も足を運んで来てくれるお客さんはとにかく大切にしていました。

私自身にとって良いお客さんはお金を沢山使ってくれる方でしたが、たまにふらっと現れる新規の面白い会話をしてくれる方はまた来て欲しいと思いました。

アダルトサイトに登録していたこともあり、沢山辛い思いをしました。チャットの仕事がうまくいかない時期などに会話のみですが楽しいチャットができるのは心の支えにはなりました。またそういう方に限ってまたフラっと現れてくれたので私が出会ったお客さんは大半は良いお客さんでした。

避けるべきお客さん・・・これについては難しいと思います。女の子側としては受身なのでお客さんを選ぶことはできませんので。

ただ「録画しているよ」という方に限ってはブロックをしていました。本当か嘘かは分からないですが自分のテンションが下がるような発言をしてくる方はブロックをして対応をしていました。

月10万円稼いでいたチャットレディのRさんの告白

チャットレディの私が思う良いお客さんと嫌なお客さん

チャットレディ
リピートして欲しい良いお客さんは気を遣わなくて良い方です。
同じドラマやアニメを視聴したり、同じ趣味で盛り上がれるのは気を遣わなくて肩の力を抜いてお仕事ができました。

同じ時間に同じドラマやアニメを見たりして楽しめるのって意外とお客さんも楽しいみたいです。
同じぐらいの年代の人がごくごくたまに来るとやっぱり同じぐらいの世代っていうこともあって話が盛り上がります。

会話のネタをやっぱり増やしたり、自分が興味をもっていることを発信していると自然と同じことに興味を持っているお客さんが増えてくるのでブログなんかを使って好きをアピールしていくのは大事だなって感じました。

お客さんもいろいろいて、ボイスチャットできる人とタイピングのみの お客さんといます。

タイピングのお客さんは文字をうつのに時間がかかるので必然的に滞在時間がながくなるので稼ぎやすいのでそういう人が常連さんになると楽でした。


私が嫌だなって思ったお客さんはエッチなことを要求するお客さんです。
これははっきり嫌とといったほうがいいし、続くようであれば運営に相談をしたほうが良いです。

みんなやっているからとかいうのは常套句なので断るに限ります。
捨て台詞をはかれてもこういうひともいるよね…ぐらいに思っておきましょう。

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良いお客さんはちょっと変わってる人が多いかも

チャットレディ 

ライブチャットには様々なタイプのお客さんがいますが、実はちょっと変わった人の方が「良い」お客さんになるかもしれません。

例えば、チャットレディといちゃいちゃしている妄想を延々とタイピングしてくるお客様がいます。
一般女性からすると嫌厭される対象かもしれませんが、こういったお客さんこそ、チャットレディは大切にしなければなりません。

現実世界で同じことをしたら、相手に気味悪がられるということをきちんと理解しているからこそ、高いお金を払ってチャットをしにきている場合が多いのです。

つまりは、チャットはあくまでバーチャルな出会いであると割り切っている、遊び上手なお客さんだということです。
チャット中はこちらから何か話題を振る必要はなく、ただ相手の妄想に相槌を打つだけで済みますし、長い妄想をタイピングするために、ポイントも惜しまずに使ってくれます。そういったお客さんがリピーターになってくれれば、楽に稼げるようになるでしょう。

できれば避けたいお客さんについて

逆に、チャットをバーチャルな出会いとして割り切れていないタイプ、特に最初から外で会うことを目的としたお客さんは避けるべきです。
そういったお客さんの特徴として、まず軽く会話をした後、お金と引き換えに外でのデートを持ち掛けてきます。

つまりは、「パパ活」または「援交」のお誘いです。
紳士を装って、チャットではアダルト要求を一切してこないことが多いですが、実際に会ってみたら豹変してしまうかもしれません。
非常に危険ですし、そもそもチャットレディが外でお客さんと会うことは禁止されているので、お金に困っていたとしても、絶対に会ったりしてはいけません。

また、こういったお客さんが相手の場合は、会う気が全くないのに、迷っている振りをして無理に話を引き延ばしたりするのは良くありません。あくまで押せば会えそうだからポイントを消費しているだけであって、チャット自体を楽しむためにきているのではないからです。

結局会えないとわかると、「会う会う詐欺だ」「お金が無駄だった」などと恨みを買ってしまうことになります。
会うことをすんなり諦めてログアウトしてくれればまだ良いのですが、酷いお客さんの場合は、外部の掲示板(チャットレディの口コミサイトなど)に、悪口や中傷などを書き込みます。
事実ではないことも平気で書き込まれてしまうので、それを他のお客さんが信じてしまえば、一気に稼ぎが減ってしまうかもしれません。

そうなってしまう前に、外で会うことを求められたら、すぐにはっきりと断ることが大切です。
相手はすぐにログアウトしてしまいますが、どちらにせよ、あまりポイントを持っていない場合が多いので、稼げる金額はたかが知れています。チャットのお客さんとして綺麗に遊んでくれる人だけに丁寧な対応をした方が、いずれ大きく稼げるようになるでしょう。

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避けるべきお客さんについて

チャットレディ
チャットレディとして活動を始めたら、NGしたくなるお客さんというのも必ずしも出てきます。
会話でさばききれないお客さんだけでなく、しょっぱなからBanしたほうが良い方もいらっしゃいます。

ノンアダルトサイトでアダルト行為を暗に求めてくる方はすっぱり切ったほうがよいでしょう。
ドナ中(チャット中)は一応お金になるので多少の我慢はすべきですが、あからさまにひどい場合はBANしても良いと思います。
しかしながらこういうお客様に限って、根気強く会話に持ち込んだときは根強いファンになってくれる可能性も秘めているので、見計らうことも重要です。

アダルトサイトで違法行為にあたるいわゆる「モロ」※を要求してくる人は、華麗にスルー・無視しましょうね。
そういう方たちからは何も生まれてこない(常連さんにはならない)ので、気にしないことが一番です。
※「モロ」=女性器を見せることです。乳首までは合法ですが、下半身はアンダーヘアはOKですが、「具」が見えてしまう行為を「モロ」といいます

リピートしてもらえるようにこちらから営業努力をするお客さんを吟味するのも業務のうちだと思います。
来てもらったお客さんには、最低限のお礼メッセージを送りましょう。
「今日はありがとう。楽しかった! また一緒に楽しめるといいな」
こういうデフォ的なメッセージだけでなく、その方が発した言葉などをちょっとだけでもメモっておいて、メッセージに盛り込むとリピートしてもらいやすくなります。
少し仲良くなれたお客さんには、自分のIN予定時間を教えておくと待機時間削減にも繋がるのでコスパも良くなります。

反面、二度ときてほしくないお客さんにはスルーでよいと思います。
無茶ぶりをするお客さんなどはこれに該当します。(ノンアダサイトでアダルト行為要求、アダサイトでモロ要求等)
お礼メールも送らないほうが良いです。

稀にですが、私の現役時代に無茶ぶりするお客さんをずっとシカトし続けて、お客さんのほうから何度かメッセージを送ってきて、それに対してはテンプレ的な「あがとうございます!タイミングがあえばまた」のようなドライな返答だけをし、結果的にその方が1ログインにつき長時間の覗きに徹する常連になったこともあるのですが、それは本当に稀なケースだと思います。

でも、悪いお客さんばかりではないはずなので、また来てほしいと願うお客さんには、しつこくない程度のお礼メッセージは、遅くとも2~3日以内には必ず送るようにしましょうね。
もちろんテンプレメッセージだけでなく、対個人なわけですから、覚えている限りの話題を少しでも記載したメッセージにするとより効果的です。

「〇〇のお話めっちゃ面白かった! また時間があるときたくさん聞かせてね」
「私も〇〇が相当好きだよ、もっと語り合いたいな」

お話を前提にしたメッセージに反応してくれた時には、実際にチャットになってからの高収入(長時間チャット状態)を見込めるので、メッセージ機能は活用するようにしましょう!

必要以上に個人情報を聞きたがったりリアルで会うことを要求してくる方は、どんなに良い人であっても、一呼吸を置いてください。

本名を聞き出してくる人もいると思います。
どこに住んでいるかをカマかけてくる場合もあります。
リアルで会おうといってくる方もいます。

こういう感じが私たちが一番楽しめる距離感だと思わない?

これに応じてこなければ、思い切って切ることを考えてください。

ノンアダルト系のサイトではアダルト行為を要求してくる人、アダルト系のサイトではモロを要求してくる人は断然NG対象です。
1分毎に相手も浪費してもらい、こちらも収入を得るのですから、伸ばせる限りは伸ばしたほうがよいですが、無理な我慢はせず、お互いのためにもばっさり切るという思い切った決断も時には必要になってきます。

チャットレディ歴5年のSさんの告白

チャットレディの仕事をしていると、どうしても良い方なのでリピートしてほしいなって思うお客様とあまりリピートしてほしくないお客様がいます。あくまでも私が思っていることですが、好きなお客様、嫌いなお客様のタイプをご紹介したいと思います。

好きなお客様について

チャットレディ

挨拶をきちんとしてくれる方

私はノンアダルトだったので通話をする前にはあらかじめメールのやり取りをすることがほとんどでした。そのため、いきなり切られてしまうようなことはありませんでしたがアダルトの場合は非常によくある話です。

いきなり切ったりするような方よりも、軽く挨拶をしてくれる方。アダルト目的だったとしても、ちゃんと挨拶をしてくれる人が良いですよね。その方がお仕事をしていてストレスを感じる機会はぐっと少なくなると思います。

裏表がなくわかりやすい方

個人的にリピートしてもらいたいと思ったのは、会話をするごとに段々慣れてきているのがわかるような方です。こういう方は距離感がとても態度に現れやすいので、こちらもうまく加減をつけることができます。例えば、中には本当にこちらのことを好きになってしまう男性もいるわけです。無理やり連絡先を聞こうとしたり、SNSを探そうとしたり。すぐにブロックすれば良い話なのですが、できれば穏便に済ませたいですよね。

そのため、わかりやすい男性というのは一番やりやすいお客様だと思います。どうすれば喜んでくれるのか、距離感は近すぎていないか。いちいち言葉にしなくても連絡の頻度や内容などでバレバレになってしまう男性はとてもやりやすいと思います。

チャットレディに慣れている方

特に初心者の場合は、ある程度チャットレディに慣れているお客様にあたるとやりやすいかと思います。男性の場合、出会い系サイトだったりただのエッチなサイトだと勘違いして入ってくる方も少なくはありません。ノンアダルトだということ、アダルト行為はしないことをプロフィールに記載していても、全く確認せずに連絡してくる方もいます。

ある程度慣れている人はチャットレディのサイトを純粋に楽しんでいる方が多いです。女の子はお金のために働いていることをちゃんと理解してくれていますので、本当に水商売のような感覚で接することができます。

ただ、慣れているからといって向こうのリードに任せすぎるのはNGです。ちゃんと都合をわかってくれている良いお客様だからこそ、リピートしてもらうために丁寧に接するようにしましょう。

嫌いなお客様について

チャットレディ

ツーショットを強要する方

次に嫌な客ですが、最近のライブチャットサイトの中でも一番避けたいのがツーショットを強要してくる客です。携帯チャットサイトの場合は、いきなりの通話やテレビ電話などですね。嫌な客でもお金になれば全然OKだと割り切れれば良いのですが、そうでないなら避けた方が無難です。なぜなら、嫌がらせ目的の方はツーショットを強要してくるケースが多いからですね。

例えばパーティーチャットの場合、他の方にもその行動が見えてしまうわけです。もちろん管理者は内容をチェックすることができますが、全てのチャットをリアルタイムで確認できるわけではありません。そのことを知っていて罵声を浴びせてきたり、嫌な画像を見せてきたりと好き放題する方もいらっしゃいます。

そのため、最初はパーティーチャットから始めるのがおすすめです。アダルト系の上位ランカーになると、そんな嫌がらせもポイントとして考える方も多くなります。しかし、最初からこういうお客様に当たると心が折れてしまいますよね。そのため、最初の内はなるべく避けた方が無難だと思います。

連絡先を交換しようとする方

これは論外ですよね。中には断ると逆ギレしたり、「君を試そうとした」などと言ってくる方もいらっしゃいますが、基本的にブロックした後に運営に報告しましょう。そもそも連絡先を交換するという行為はルール違反なのです。

特にある程度メールのやり取りをしてから連絡先の交換を求められると、申し訳ないなとか、そういう気持ちになってしまうこともあるかと思います。しかし、どんなに優しい方でもルールはルール。そもそも、会ったことのない人です。優しく言うだけなら誰にでもできます。どんな人なのかはわかりません。自分を守るためにもルールはしっかり守りましょう。

純粋すぎる方

個人的に避けるべきだと思うのは、ちょっと純粋すぎる人です。ノンアダルトの場合はいわゆる友達営業のほかに色恋営業をかける方も多いと思います。話をしていたら自然と相手がそうなってしまったというケースもあります。好きになってしまうのは仕方ないですよね。

しかし、それを交際結婚への妄想とヒートアップしてしまうような人は避けた方が無難です。豹変してしまうような可能性も高くなりますので、そろそろまずいかな?と思ったらすぐに引きましょう。

私自身過去に一人だけですがちょっと面倒になってしまった方がいます。チャットレディなのはわかっているけど好きだからと何度も言われました。それには応えられないことを言っても、純粋にひたすら連絡をくれました。お金がかかるからと通話をしばらく断ったら、大量の動画付きメールをくれたり。通話中に、彼女だと言ってほしいと母親を出されたこともあります。

正直、こういう段階になってしまうと自分も苦しいのです。辛い思いをします。そのため、ここまでになる前に避けてしまった方が無難だと思います。

チャットレディ歴1年のMさんの告白

リピートしてほしい良いお客さん

チャットレディ
いくら稼ぐためとはいえ、どんな男性でも相手をすればいいというわけではありません。

また、どんな方法を使ってでも稼いでいいということでもありません。
ルールを守らないお客さんに対しては、見切りをつけて相手にしないことも必要です。

この基準は人によって様々かもしれません。
毎日のように長時間電話をしてくれてお金になる人、少ない時間でも趣味の話が楽しくできる人、メル友のようにたくさんメールをしてくれる人など、その人の稼ぎ方に合った人がリピートして欲しいお客いさんになると思います。

わたしの場合ですと、メールをしてくれるお客さんです。
電話ですと時間を拘束されてしまいますが、メールなら家事や他の副業をしながらでも、本業の休憩時間でもできます。
楽をしたいわけではありませんが、時間を有効に使って稼ぎたいので、メールをしてくれるお客さんはリピートして欲しいです。

全ての女性から等しく言える、いいお客さんの条件としては、ルールをしっかり守ってサイトだけの関係と理解して接して下さる方ではないでしょうか。当たり前のことだと思うかもしれませんが、意外といないものです。

避けるべきお客さん

いわゆる出会い目的の方、連絡先を聞いてくる方、外部サイトに誘導する方は避けるべきです。
正直、かなりの男性会員はこれに当てはまります。

チャットレディのサイトの中には会うことを禁止していないサイトもありますが、あくまでもチャットレディのサイトであり、女性はそれを利用して稼ぐことを目的としています。

また、サイト内でやりとりをするとお金がかかってしまうからとLINEやtwitterなどの外部サイトに誘導してくる男性も居ます。

そういう方はほとんど登録の際に付与される無料ポイントで利用しているので、それがなくなると退会や放置する場合がほとんどです。
ルールを守らないうえお金にもならない男性はお客さんにはなり得ませんので、相手にしないようにした方が賢明です。

また、ルールを守ってやりとりしてくださる方でも、自分のストレスになるような方は避けるべきです。
無理をして利用していても長続きしませんよ。

サイトで稼ぎ続けるためには、いいお客さんを常連にすることが大事です。
避けるべきお客さんも最初はお金になりますが、長続きしません。

初心者のうちは難しいかもしれませんが、アタックメールを送る前にその男性がいいお客さんなのか、悪いお客さんなのかの判断をしましょう。

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